最新ミニコラム
2013年7月18日

人気のデモンズソウルの面白さについて

発売当初はそれほど注目されていはいなかったものの、その面白さから後後ロングセラーになったというデモンズソウルと言うゲームがあります。 デモンズソウルはソニーの家庭用据置型ゲーム機ps3のソフトで、ジャンルはRPGにアクションの要素を混ぜたようなアクションRPGというジャンルのゲームです。 これの面白い点はその難易度です。 この難易度は本当に絶妙で最初は難かしくてゲームオーバーばかりなるのですが、絶対にクリアできないくらいに難しくはないというのが非常に面白いです。 なのでゲームオーバーしても何回でも遊んでしまっているんですね。 さらにこのゲームの醍醐味が協力プレーと敵対プレーで、協力プレーでは仲間と協力してそのエリアを進んでボスを倒し、侵入プレーでは主人公のプレーヤーを倒しに行く敵対プレーが可能になるのです。 最初であればこのマルチプレーの緊張感は半端ではありませんでしたからね。 デモンズソウルはオフラインでも十分ですが、特にこのマルチプレーが大変評価されており、個人的にもすごく面白かったですし、これほど長くはまったゲームは未だかつてありませんね。 特にタイマンバトルにはものすごく時間を使って遊びましたね。 魔法や武器を駆使して派手な対戦するのは本当に楽しかったですね。

野菜作りという趣味の楽しさを紹介

今暖かい地域に引越しをしたので以前出来なかったガーデニングにすっかり嵌っています。
毎朝、夏の間は涼しい時間に野菜の収穫をして冷蔵庫に入れておく事にしています。
野菜は朝採ると野菜の持つ生命力も高く、夕方収穫するよりもずっと良いようです。
人間も朝の午前の方が元気だと思いますがそれと同じですね。
もし、ガーデニングの趣味が無かったら本当にむなしい一日になってしまいます。

色んな野菜を摘んではそれをサラダで食べています。
野菜は出来るだけ煮るよりも生で食べた方が栄養が壊れず、健康に良いようです。
ほうれんそうは蓚酸が煮ると多くなるので生で食べた方が、良いという事が本に書かれています。
日本は茹でてゴマ和えでも偶に食べる分には良いと思います。
また、他の野菜作りを趣味にしている人のブログ周りがまた楽しいです。
その方々とのコメント欄でのお喋りが、野菜作りにもとても参考になっています。

まだまだ慣れていない部分が多いので、こうやってネットの時代になると情報を多くの方と
共有が出来るのでどこか僻地に居ても全く寂しくないような気分になります。
そうやって毎日の収穫を記録する為のブログも一つの日課に成って楽しむようになりました。
実感として思ったことは、野菜を育てるのが好きな方には、健康を気遣っている人が多いということです。
私はガーデニングの延長で自分と家族の分の野菜を育て始めましたが、自分で食べるものを作るというのは自分の身体を作るということに直結していると思うようになりました。そうなると、スーパーへ買い物に行ったとしても、身体に良いものだけを必要だと感じます。
最近では、ネットで手に入る青汁を飲み比べて効果の高い青汁を比較しようという楽しみを見つけました。
一口に青汁と言っても、使われている野菜は商品によって違っているので、自分の身体に合ったものを見つけてブログで紹介できたらいいなと思います。
そのうちケールや明日葉を育てて、自家製青汁を作ってみるのもいいかもしれません。
いずれは、みんな群がる青汁ランキングみたいなサイトを作ってみたいと思います。

これからも野菜や花を育てる趣味を楽しみたいです。

これは後からチェックするととても楽しい思い出となります。
あの頃、こんな野菜が採れていた、という事を思い出すときが来ると思います。
また子供たちだけがパスワードで見れるブログも作ってそこにも写真を載せています。
今はアルバムが無くてもネットでこうやってブログに貼って保管する事が可能になりました。
畑の野菜やまた花なども載せて、できるだけ賑やかなブログにしています。

近くに住んでいたら持って行って採れすぎた、野菜を上げる事も出来ますが、
遠いので、子供たちに郵便で送ってみました。
郵便代の方が高くなってしまうような気もしますが、食べきれない野菜を喜んで貰えるのは
嬉しいです。受け取ったというメールと一緒に、送った野菜で作ったというお料理の写真も
添付してあって思わず笑ってしまいました。
こんな風に喜んでもらえると、また頑張って野菜作りをしていこうという気持ちが沸いてきます。

今年は初めて挑戦をしたスイカが思わぬ豊作だったのですが、
これは子供たちには送れないので一生懸命に食べる日々でした。
野菜作りの趣味が無かったら一日間が持ちません。もし、働いていると、
ここまで野菜作りに没頭は出来ないかもしれません。
雑草採りも中々面白いです。人は土と触れ合っているだけでストレスの解消が
自然と行われるという日々を日々実感している感じです。
これからも、できるだけ好きな野菜を育てて、食べきれない場合は子ども送ろうと思います。